|
|
|
コスタリカ〜パナマ
|
|
|
コスタリカからパナマへ。カリブ沿岸はバナナ畑が広がり、収穫されたバナナは道を横切り運ばれる。
そんな「バナナ踏切」で車はたびたび立ち往生。そんなカリブ海とバナナ畑を望みながら車は東へ進む。
|
|
|
|
ボカス・デル・トーロ
|
|
パナマのカリブ沿岸の島にある町、ボカス・デル・トーロ。
マングローブの中を小さなボートで移動する。
美しいカリブの海、豊かな海の幸。
ダイビングもできる、のんびりとした熱帯の町。
|
|
|
|
パナマシティへ
|
|
|
カリブ側から小型飛行機でパナマシティへ。
眼下に美しいカリブ海やパナマ運河とジャングルがひろがる。
そして、気がつくと太平洋が。
そこにはパナマ運河を通るために待つ船がたくさん浮かんでいた。
|
|
|
|
パナマシティ
|
|
パナマ運河をもち、交通の要所として栄えるパナマシティ。
1500年代にスペイン人の植民都市として始まり、20世紀のパナマ運河の開通によりパナマは重要性が増し、世界の列強、アメリカに支配されていく。
21世紀目前の1999年にはパナマ運河はパナマに返還され、パナマシティの経済発展は著しい。
|

|
|
|
|